お客様の声「10年後利回り7%で本当に売れるの?」

ういったお声を多く頂きます。
不動産投資をしていく中でキャピタルゲインが期待できるのとできないのでは全く違います。
また、バブル期のようにキャピタルゲインばかりに重点が行くのではなく、あくまでもインカムゲインがメインになります。

最近では、東京圏の築10年以内のものですと、鉄骨で4%~ 6%前後、木造で5%~ 7%前後の利回りが相場になりつつあります。

インターネットサイト楽待で「23区、鉄骨・木造アパート、築10年以内、駅徒歩10分以内」と弊社の物件条件と合わせて検索しますと、利回り5%以上で800件近く物件が出てきます。 利回り7%以上ですと150件、8%以上で35件といった形です。
これで、築浅の中古物件市場は利回り7%以上の物件が希少なのがわかります。

10年後も今のままの経済状況が続けば7%で売却できる可能性は十分ありますし、相続税対策で買う人が増えてきているので、そういった方が相場の5%で買ってくれることも十分期待できると思います。

弊社の物件は出口戦略を強く意識した仕様となっております。住宅性能表示制度の中の、約50~ 60年間は大規模な改修工事が不要とされる「劣化対策等級2級」に準拠した建物仕様となります。これにより、銀行の借入期間を30年に延ばすことができ、かつ売却する際も購入者が築10年以内なら30年融資してくれる銀行もあり、中古でも品質に安心を持てることから売却がしやすくなります。
あくまでも期待にはなりますが、良い条件で売却できる状況は整っております!
荒木 お客様の声「10年後利回り7%で本当に売れるの?」

荒木
1983年11月1日生まれの静岡県出身、趣味はフットサル、サーフィン、冬の時期はスノーボード! 2016年はキックボクシングにチャレンジしたいと思っているスポーツ大好き32歳です、もちろん仕事も大好きです!!
現在、東京圏の好立地で
高利回りが見込める収益物件件ご紹介可能です。 メール会員登録はこちら 特別会員登録はこちら